院長紹介

院長紹介

森 維久郎(もり いくろう)

関東圏で腎臓内科を中心に、生活習慣病全般の診療を行い、2020年より北区赤羽で透析予防、生活習慣病予防の「予防のクリニック」を立ち上げる。

趣味はサウナ、温泉、料理、旅行、ワインなど。苦手なものは整理整頓、掃除、短期記憶。

経歴・実績

経歴

  • 三重大学卒業
  • 東京医療センター研修医
  • 千葉東病院 腎臓内科・糖尿病内科
  • 東京北医療センター 総合内科/腎臓内科
  • ふくだ内科

所属学会

  • 日本糖尿病協会
  • 日本内科学会
  • 日本腎臓学会
  • 日本腎臓リハビリテーション
  • 日本禁煙学会 など

学会発表・執筆

<学会発表>

  • 第71回国立病院総合医学会  最優秀賞
  • 第62回日本腎臓学会学術総会 口演発表
  • 第55回ヨーロッパ腎臓学会(ERA-EDTA 55th Congress) 口演発表
  • 第20回WONCA World Conferene ポスター発表
  • 第49回日本腎臓学会東部学術大会 ポスター発表
  • 第50回日本腎臓学会東部学術大会 ポスター発表

<執筆>

  • 書籍「医療4.0 (第4次産業革命時代の医療)」一部執筆
  • 書籍「まるっと! アドバンス・ケア・プランニング」一部執筆

院長からのメッセージ

糖尿病の治療は、長く続けることが大切です。

糖尿病の初期は全く症状がないため、40%の患者さんが治療を辞めてしまうともいわれています。

当院では、「治療を続けてもらう」ための取り組みを続けていきます。

また糖尿病の治療の基本は、食事と運動であり患者さんのご協力が必須です。

当サイトでは患者さんが自分で自分の病気のことを理解して日々の健康の取組みにつなげて頂くために情報発信を積極的に行っております。

何かわからないことがあれば遠慮なくご質問ください。